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土曜に取れた歯の詰め物。
今朝9時になるのと同時に予約の電話をして、見てもらった。

歯医者

歯医者さんはこのエリアでは有名な日本語OKなとこ。
いつも行く日系スーパーの近くにある。
主人が3月に親知らずを抜いたときにお世話になったとこは
私には遠すぎるかもという理由で新しいところを開拓☆

日本語ができるとは言っても、行くまではすごく不安でいっぱいだった。
一緒に来てくれない?」と主人に甘えてみるも、
「日本語なんだし、一人で行けるでしょ!?そんなことで仕事休めないよ」
とびっくりされてしまった…。(寂)

仕方なく、一人で地図を頼りに行ってみる。
受付の感じは日本と一緒だ。日本人の女性が対応してくれる。
住所・電話番号とか、アレルギーの有無を紙に書いていく。
そして、ドキドキの初診察室…。

倒れるイスがあって、横にはうがいする紙コップ。
頭上にはライトがあって…よかった!日本と一緒じゃないのっ!!
先生ももちろん日本人のやさしいおじさま。
私の不安をわかってくれてるようだった。

今回は取れた詰め物をもう一度詰め込むだけなので、
時間もあまりかからなかったし、ガリガリもされなかった。
でも、先生が女性の歯科衛生士の方とお話するのは英語。
私の口の中を見てカルテを作成してるみたいだった。
「№1 is Missing…№2 is…」って。
私は親知らずが全部抜いてあるのでそれがMissingなのか…。
歯科衛生士さんが「イス倒しまーす」とか「痛い?」とか言うのも英語だった。

やっぱり違和感あるなあ…。あと、当然だけど靴のままで
診察台にあがるのも「おーアメリカだ」って思った。
こうやって色々経験して強くなっていくのだ!私は頑張ったぞ!

でもやっぱり歯医者は日本で知ってるとこに行くほうがいいなあ…。(小心者)
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