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2008.07.30 7ヶ月検診。
中庭

6ヶ月目最終日(23週)の今日、一日早いけど7ヶ月検診へ行って来た。
来週は先生がお休みを取るらしいので1週間検診を早めた私。
その為だったのか、待合室は混んでたー…。

アメリカでは妊婦の検診に旦那さんが付き添うのが一般的☆
先生も看護婦さんも日本人だし、受付にも日本人いるし、
今回私は1人で行ったけど、ほとんどの妊婦さんが夫婦で来院。
会社でも「今日は奥さんの検診なので1時間抜けます」ってのは、
上司もみーんな昔からしてることなので、特に問題ナシとか。

今日は前回渡された「グルコースドリンク」なるものを
朝から一気飲みして来院。(一気する必要はなかったらしい…)
飲んできっかり1時間後に血糖値を調べる為の採血を実施☆

尿検査、体重測定、血圧測定も特に異常なく極めて順調。
毎回超音波でお腹のBebeの様子を見られる日本と違って、
アメリカは毎回超音波検査(エコー)をしない。
初期の頃は毎回だったけど、13週のダウン症を調べる検査、
20週の細かい検査(脳の大きさ、足や手の様子、心臓の内部まで!!)、
36週に最後の超音波検査があるのみ!!!!なんかさみし~…。
今日もBebeの心音を聞いて「順調ですね」と言われたのみ。
でもバクバク一生懸命心臓が動いている音はやっぱ感動♪

性別は早い人で13週の時にわかるらしいけど、
たいていみんな20週のエコーで判明。ってことでウチも判明済み
日本は毎回のエコーで何度も確認できるけど、
アメリカで36週になって「やっぱ男/女だった!!」ってなっても、
もう洋服とか買い始めちゃっているので遅いんですけどー…。

毎日でもエコーでお腹の赤ちゃんの様子を見たい!!と思う親ゴコロ。
それは誰でも一緒だと思うんだけど、以前某ハリウッド俳優
600万円はするっていうエコーの機械をポーンと買っちゃったらしく、
アメリカの医学会から猛反発を受けていたっけ…。

気持ちはよ~くわかるよ…、でもレントゲンみたいに
毎日するもんじゃないものらしいんだよね…。
セレブでお金がどんなにあってもできない事ってあるんだねぇ…。
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